先日、夕方テレビをつけたら
いきなりどこかで見たような ゆるキャラが・・・
画面の下に「こにゅうどうくん」と書いてあります。
この子、故郷四日市のおまつりの
人気者「大入道」のゆるキャラなんですね。
大入道は首を伸ばした時の高さが約7メートル60センチに及ぶ
わが国最大 のからくり人形のついた山車です。
文化2年(1805年)に名古屋 のからくり人形師によって
制作されたと言われていますが詳しいこ とは判っていません。
演技の時には銅鑼(どら)と太鼓のリズムに 合わせて
首を長く伸ばし、首をもたげて舌を伸ばして目をむき、
両手を前後に大きく振ります。
子どもたちの人気者で、やっこも幼少のころから
お祭りというと、「大入道」を見るのが楽しみでした。





その、こにゅうどうくん、東京まで駆けつけて
キャラ1グランプリに臨みました。
最初は優勢だったのに、押しの弱い四日市人を
表しているかのように惜しくも敗退ε=(‐ω‐;;)
残念でした!!
いきなりどこかで見たような ゆるキャラが・・・
画面の下に「こにゅうどうくん」と書いてあります。
この子、故郷四日市のおまつりの
人気者「大入道」のゆるキャラなんですね。
大入道は首を伸ばした時の高さが約7メートル60センチに及ぶ
わが国最大 のからくり人形のついた山車です。
文化2年(1805年)に名古屋 のからくり人形師によって
制作されたと言われていますが詳しいこ とは判っていません。
演技の時には銅鑼(どら)と太鼓のリズムに 合わせて
首を長く伸ばし、首をもたげて舌を伸ばして目をむき、
両手を前後に大きく振ります。
子どもたちの人気者で、やっこも幼少のころから
お祭りというと、「大入道」を見るのが楽しみでした。





その、こにゅうどうくん、東京まで駆けつけて
キャラ1グランプリに臨みました。
最初は優勢だったのに、押しの弱い四日市人を
表しているかのように惜しくも敗退ε=(‐ω‐;;)
残念でした!!
四日市市制100周年を記念して作られたこにゅうどうくん。偶然にも懐かしいキャラをご覧になったわけですね
大入道を見て泣き出す子もいる中で、こにゅうどう君の「すっとぼけた」キャラは可愛いのかな(笑)
大入道を知った上で初めて理解できる「こにゅうどう」ですが、いきなりでは「なんじゃこれ」の世界かもね。